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こんにちは。
今日は天気がいいですね。@東京。
最近曇りがちでしたが、久々に晴れました。
心も晴れたのかな?
実は今年に入ってからずっと、全然、何もヤル気がおきないでいました。
先日のハローワーク、病院と立て続けにへこまされ、さらに悪化しましたが、今日を機会にどうにかしなくては!
そう思ってみることにします。
医者からは、「(君の睡眠障害)は、気合どうこうでどうにかなるものじゃない。」
と、またまた言われてしまいましたが、それでも気合を入れずにはいられない。
結構、生活が経済的、メンタル的に困窮気味です。
とはいえ、無気力では何も出来ませんから、発展もしません。
前向きに!
いえ。
そうではなく、できることだけしています。なにもしたくないとき
これって、私のブログでNo、3 に入る検索ワードです。
というより、年末や今年に入って急に増えました。
それまではぽつぽつとだったのですが・・。
実はこんな文章を書いている今時点でも、私は何もしたくない感じです。
けど、昨日よりは100倍くらいヤル気がでています。
以前書きましたが、相対的に昨日よりよければ今日をがんばってみる。
という風に考えています。
タイミングを逃してはいけない。
今音楽は、ひたすら明るく楽しい感じの曲をひたすら流しています。
(出来る限り、集中するまではノンストップ。)
これもなかなかない現象。
あまり高いテンションにしてはいけない。
低く地味に高い程度を長期的に継続することに無職ならではの大変さがある。
とも、以前書きました。
これを今日だけは破ってしまおうと思っています。
時には、そういうのが重要。
円高為替操作とはちょっと違う効果があると思う。(外的操作要因が少ないからね。)
で、何が書きたいわけ?って?
話がないですよね。いつも。
そんなわけで本題。
どちらかというと自分への備忘録です。
いつ健常な生活、いつ不安定な生活になるかわからないので。
そして、どうぞ何もしたくない人も、そうでない人も音楽でも掛けながら気楽に読んでくださいね。
追記:@2011.08.28
実は、この投稿を目指していらっしゃる方がほぼ毎日いらっしゃいます。
しかし、この投稿は本当に長文であきれるほど駄文です。
その上途中からワーク(作業)が入っていたりとかなり無茶苦茶な内容なので
本当に何もしたくないときには辛いかもしれません。
個人的には結構、何もしたくない時というのが結構ありまして、
それでもそれらを克服すべく色々なツール(のようなもの)を
作ったり、考え事したりしています。
それら記事のほうが多少読みやすいこともあるので、
今後、向いたらここに追加していこうと思っています。
本当に辛いときは追い詰めずに休むことは重要です。
私はメンタルの専門家でも医師でもありませんが、
何事も自分の思うペースを維持してリラックス♪。
時には自分のブログを思い出していただいて
読んでいただければ「あぁ、またこいつがむしゃらだね・・w」って。
そう軽い気持ちで眺めていただければと思います。
▼ 2011.8.28 追記
「Open Loop」
http://bsn.cocolog-nifty.com/blog/2011/08/open-loop-48b3.html
※ Open Loop という状態に少し触れ、自分なりに思うアイディアとか書いてます。■ 何もしたくないときとは・・・
まずここから考える。
何もしたくないときとはどんなときか。
最近の自分がそうでしたからわかりますが、喉もと過ぎるとやっぱり忘れます。
何もしたくないとき。
呼吸を忘れるくらいなときもあれば、今日みたいにハイテンションに上げているときもそうです。
つまり、程度が存在すると思います。
ウツに似ていますね。
例えば、呼吸を忘れそうな(ている)時ですら、Webを見ていたりはできます。
TVを見ながら「あぁ・・つまらん・・むなしい」。
そう思いながらもTVを見続けることはできます。
やる気がないのにTV見れるの?
それって何もしたくないんじゃなくて、怠け者じゃ・・。
いえいえ、そうではないですよ。きっと。
自分がヤル気があるときはTVは無音。
TVを見ていても結局、すぐにアイディアとかをメモしたり具現化する作業に突入してしまうから、TVを見ているのは相当やる気のないときです。
人による加減もあるかもしれません。
ただ、以前書きましたが、半自動
であるかどうか。
これが基本です。
TVは全自動ではありません。
付ける操作自体があります。
半自動。
では、全自動はどんなものがあるか。
そりゃ睡眠、花鳥風月の月でしょう。
花 は、近くでも見れますが、見に行くことでより多くの花の種類を見れますよね。
逆に月は、どこからでも見れます。
本当に老いを的確に捉えた言葉だと思います。
って、話がいきなりそれました。
つまり、何もしたくないとき というのは、半自動程度まで含める気がしているという話です。
最初に書きましたが、何もしたくない というキーワードは、このブログでは、TOP3に入る検索キーワードです。
え?
何もしたくない人がなんでWebしてるのよ!
って。
突っ込む前にそれが半自動かどうなのか。
Webって、半自動だと思う。
だって、誰かが書いたブログをタダ読むだけ。
アウトプットは存在しない。
あぁ・・もうひとつの視点はそこなのでしょうか?
アウトプット。
いえ、その前にもうひとつ重要なことがあります。
興味というトリガーが残っているか・・。
Webで何かクリックする。
これは、トリガーは興味です。
何もしたくない時=興味損失ではありませんから、全く異なるコラボがここで生まれています。
故に半自動が成り立つ・・そんな気がしています。
逆に興味損失しているが、何かできるとき。
というのは、そこそこあります。
これは、時間で回復できることもあります。
なぜなら半自動にすぐ着手できるから。
そう考えると、すごい面倒なのが、興味もヤル気も損失しとき。
これは、大変苦しいです。
わかっているのですが、何も出来ません。
心だけが焦るのです。
とても辛いです。
興味も無く、何もしたくないとき。
そんなときはどうすればいいのでしょうか。
もちろん、私はメンタルの専門化でもなんでもありません。
なのでこれは個人的提言であり、備忘録です。
どうぞその上で読んでください。
と、その前にひとつ。
メンタルの専門家がなんですか?
というより、メンタルの専門家ってなんですか??
そういう人がより多く活動されていたら、こんな人々は増えなかったのではないのですか??
故に私はこう考えています。
自分を理解できるのは自分だけ。
救えるのは自分だけ。
彼らが正しいと感じたことを思ったことがない。
なぜなら、自己啓発本をたくさん読めばわかると思います。
たぶん、そこらへんに沢山いるそういう専門家さんに相談するのと啓発本を読むのでは得られる情報の多さが後者のほうが遥かに凌駕できるから。
高い(しかも、非常に高い)お金を掛けてまでそんな専門家のお世話になる必要はあるのか??
自分は、睡眠障害で通院はしていますが、いまだに納得のいく提言、助言、診断を受けたことがないです。
納得の行く、行かないは自分で判断すべきものではないけれど、少なくとも言われたことを続けてきてこれか・・という現状への不満がふつふつふつふつふつふつと。
そう・・・沸いているのです。
すみません。
途中からまた、話がそれました・・。
本題は、 何もしたくない時 とは、何か。
そして、ヤル気も興味も損失したときどうすべきか。 でしたね。■ 何も出来ないときにできること
あなたは、生きていますか?
私は、生きています。
読んでいる以上、あなたも生きていますよね。
つまり何も出来ないときにできることがあるのです。
食べる。
眠る。
考える。
生理現象等々。
半自動行動等々。
実は、先日私も食べる・・が面倒になりだめになった日が続きました。
今は大丈夫。
めんどくさくなる、というより興味が無くなるに近いですね。
食べる、考える。
この2つは、どちらかというと行動力が必要なものです。
座ったまま、寝たまま考える。
これも興味というか、本当にダメなときは考えることが嫌になることがあったと思います。
眠る。
生理現象等々。
この2つしかできないときは、今日の私のように心が浮く日まで、何も出来ないかもしれない。
私はそうでした。
ただただ、それだけ。
記憶をすることさえできない。
1秒前が思い出せない日が続きました。
人間の進化は、恐怖によるもの。
かも知れません。
1秒前は、思い出せないときでもそれに恐怖を感じることが出来ました。
いわゆる、感動 です。
心動くとき、人は変われるきっかけを貰っている。
そう思えばいいのでは??
実際、今日の私がそうかもしれない。
そのきっかけを大切に、そして逃さない。
それだけに集中するというのは、低くも高くもならないテンションを長期的に維持する
という、課題にあっている気がします。
さて、最後の半自動。
これは、最初の2つ、食べる、考える と似ていますから絡めて考えて見ます。
食べる。
無職である人なら、自炊をしないと経済的に相当辛いでしょう。
が、そうも言っていられないのがこのヤル気のない事態での食事です。
まずは、食べることを優先する。
これは、私の哲学というか、無職生活に限らず大切にしていることです。
食べなければ、ヤル気がおきても動けないし。ヤル気もおきないかもしれないです。
ここでひとつの提言です。
私は、自炊し続けるための自炊方法というのを結構、考えてきました。
例えば、普段自炊しない人が自炊することは相当なパワーが必要です。
理由を言いましょう。
作る は、半自動なのですが、
洗う は、完全手作業なのです。
自動食器洗い機があるだろ!って?
そんなもの自炊しない人が持ってるわけ無いでしょ。
それに使ったことある人ならわかるはず、半自動とよべるほどの物ではないです。
洗う(流す) → 洗わせる →(洗ってくれている) → 片付ける。
どこが、半自動でしたか?
これをWebで置き換えます。
PCの電源をOn → 勝手に起動する → ブラウザをダブルクリックする → ブラウザ勝手に起動 → 適当なサイトに行く → 勝手に興味がわく → クリック → 勝手に興味ある内容が突きつけられる → 読む → 興味がわく・・を繰り返す。
いかん・・またそれた・・。
では、料理を作るはなぜ半自動か。
材料を買う(これが相当なパワー) → 洗う → 刻む → 調理する → 食べる
なんだか、とても半自動じゃないように見えます。
そう。
本当は半自動ではありません。
が、これを半自動にするのです。
まず、買い物について。
材料を買いに行く → 勝手に材料は並んでいるので選ぶ → レジに並ぶ → 金払う → 冷蔵庫に入れる。
さて、このうち強制力があるものはどれでしょう。
材料を買いに行く・・・・は、確かに空腹という強制力はありますが、ちょっと弱いです。
選ぶ・・・・は、好み、興味という強制力はありますが、弱い。
しかし、行った以上買う!ことに決めておけば強制力が強くなります。
というより、面倒なときこそ買わずにはいられないはずです。
レジに並ぶ・・・これはもうカゴの重たさとか色々な強制力ありですね。
金払う ・・・ これは言うまでもありません。ま、払わなきゃ別の強制力ある場所にいけますが・・w
冷蔵庫に入れる ・・・ これも食材の性質があれば強制力でしょう。
こうやって見ると、買いに行く動機だけが弱い気がします。
そこをどうやって半自動化するか。
そこにかかっています。
つまり、自炊における半自動化は、強制力をどうやって使うか。にかかっているといえます。
だいぶ長くなりましたので、少しテンポよく説明します。
自炊における最大の敵は、料理するではなく、洗うです。
簡単に言えば、料理は半自動なのです。
火をつけて調理したら終わりがあります。
それまでにセコセコと働かなければいけない強制力があります。
食べるもそうです。
そう考えると、洗う という作業がどれだけ強制力の弱い作業かわかります。
腐る?
そんなのやる気のない人にとって問題ではありません。
というより、認知的に問題にならなくなります。
(ある程度見慣れると問題が問題ではなくなる現象ですね。部屋のそれと同じ)
ということは、洗う を極力短時間または、削減できれば自炊が続くかもしれません。
そう、結論は誰もが考えることです。
洗わなきゃいいんです。
ご飯を炊くと洗物が増えます。
というより、面倒なタイプの洗物です。
時間が経つまで熱くて触れない。ご飯が残っているから洗えない。
漬け置き洗いじゃないと大変などなど。
計算します。
普段から自炊しない人が買うべきおコメの量は、約2kgです。
5kgは、継続して自炊しない人には、あまり品質保証できる量ではありません。
2kg 大体、1000円ですから、2g1円 、200gで100円です。
そう、200gで100円なのです。
さて、100円といえば100円均一。
最近は、大手コンビニが参入していますのでかなり良質なものが多いです。
例えば100円ローソン。
200g100円のレンジでチンするご飯があります。
が、250g100円のご飯もあります。(私はそちらを買っています。)
2kg を購入して買うのよりもコストパフォーマンスがいいですね。
洗いものも出ませんし、東京なら水を別に購入するなどの費用も不要です。
しかも、いつもホカホカ。
お釜で炊いてぺちゃっっとしたご飯を食べるよりも全然良いです。
ちなみに余談ですが、どうしても炊きたい人は、少し大目に炊いて、熱いうちに冷凍庫で大量保存して使うことで洗う回数自体を減らす方法をおススメします。
熱いうちに取り込む方法は、
1.深めなお皿にサランラップを大きめに敷きます。
(左右に半径分ずつはみ出すくらい)
2.その上に3cmくらいの厚さで1杯分を平らに盛ります。
3.平ら目になるようにくるみ冷凍庫へ
熱いまま入れると冷凍庫が壊れる!という人がいますが、それはご自由に。
ただし、他の食材に重なるとよくないので接触しないように。
基本的に熱々で冷凍したほうが美味しいです。
4.平らにしたので沢山積めますが、適度にサイクリックして食べましょう。
平らなのでレンジの具合もいいですよ♪
私も昔それで乗り切ったことがあります。
(あ...いま自分がご飯食べてないことに気づきました・・・・苦笑 空腹なのでちょっと作ってきます・・・w)
で。。食べましたので、書き書き再開。(って、どうでもいいって。wこの間約30分くらいかな。)
で、継続して書きますと、この方法でも洗い物はでるわけです。
4杯に一度のお釜、毎度のお皿とか。
ちなみにサランラップの上で食べるのはやめたほうがいい。
心が貧しくなるから。
できるかぎり、心の貧しさを感じない方法を選んだほうが良いと思います。
そして、それが継続に繋がります。
いかん。。ごはんの話になってしまった・・orz
とりあえず、そんな理由からもローソン100円のご飯はおススメです。
100円ローソンでなくても、普通のローソンでも100円で売っています。
同様に野菜やお肉ですが、これもローソンで売っています。
最近は便利ですね。
高いな・・と思うかもしれません。
ミックス野菜(冷凍ではないですよ。生のほう) 100円
お肉 豚肉切り落とし 80g 100円
ご飯 250g 100円
合計、300円もします。
水代、ガス代いれたりしたら平均して350円くらいでしょう。
自炊が安いとは言えない時代になりました。
牛丼屋に行けば同じ金額で味噌汁まで付いてきますよね。
普通の外食と比較しても半額にしかなりません。
それでも、良いと思います。
むしろ、本当に自炊すら面倒なときは無理せず外食すべきです。
3食で考えたら1食だけでは金銭的効果は薄いでしょうが、料理は一つのきっかけにしか過ぎませんから。
まずは、アクションして達成感と、体を動かすことで刺激を与えることから考えましょう。
そうすると、朝昼晩と作れるようになるかもしれません。
3食の内、例えば先ほど私が食べた そば のように
そば 33円( 100円ローソンで3束入り )
たまご 18円(99円 で6個入り)
水 300ml 15円(2リットル100円)
たれ 28ml 10円(280ml で100円)
テンカス 15g 33円(50g 100円)
合計 106円
のように3食中、安く済ませることができるようになるかも知れません。
(ちなみに朝ごはんは、100円のご飯+お茶漬けx2袋+水=160円でした。)
そうやって、モチベーションを上げる楽しみは外食では得られない楽しみでしょう。
とにかく、行動の目的は、
・感動すること(心動くトリガーを作ること)
・強制力をうまく使うこと
・よい継続性がもたらす刺激
です。
本題に戻れば、
何もしたくない時に出来ること
とは、
何もしたくない時に強制力で半自動させることでできること
かもしれない。
そう思うのです。■ 何もしたくない理由
さて、さて。
強引な展開で前章を書いてしまいましたが、そもそも何もしたくないときとは、どういときにおきるのでしょう。
色々な理由があるのでしょう。
心の問題も体の問題も。
まず、心の問題。
何もしたくないのは、興味損失が大きく影響しているかもしれません。
私は大抵そうです。
そして、もうひとつは問題が整理できていない。
これも重要な理由です。
実はこの2つが入れ替わり立ち代り現象を悪化させている気がします。
興味がない・・そう思っているときでも実は興味の範囲が広すぎてキャパを越えた。
そういうときもあるのです。
では、どうするか。
というか、これが今日書きたかった本題です。やりたいわけではないけど、興味があること、気になっていることを書き出してみる。
PCでもいいです。
メモ帳でもいいですし、入らない紙でもいいです。
とにかく列挙です。
親和、相関とかは今は考えないでガンガン書いてください。
なので似たようなものでも、言葉尻が違えば書きましょう。
例として自分のを今書いてみます。
・本が山積み
・読みかけの本が増えてきた
・作成中のPGが何本かある。
・PGの中身が忘れそう
・就職がヤバイ
・復職がヤバイ
・残高がヤバイ
・睡眠治療がいまひとつうまくいかない
・メディアの整理ができていない
・メディアが山積み
・部屋が寒い
・朝起きれない
・夜眠れなくなってきた
・つくりたい商品アイディアがいっぱい
・つくりたい音楽がたまってきた
・つくりたい小説がたまってきた
・次回診察日が迫っているのに全然復職条件に届いていない
・洗い物がある
・自分のスキル低下がやばい
・欲しいものがいっぱい
などなど・・・。
ちょっと考えただけでもこれだけダラダラでてきます。
ただ、ずらずら書くだけならばなぜかできるものです。
おススメは、だらっとしながらTVを消音にしてしばらく書いてみる。
想いつたら書く、ダメならTV。
こんな感じ。
実は、問題点を問題点としてあげろ。
というと、難しいのですが、気になっていることを書けといわれると問題点でも書けたりします。
問題を問題として認識するまでが難しい。
というのは、SEならではの発想かもしれませんが、それを逆手にとって見ましょう。
とにかくダラダラ書いたら、次は親和。つまり類似、似ているもので分類します。
自分なりにキーワードを決めて分類するのでもよいです。
これは、SEでいうところのデータベース構築の作業と同じなのでちょっと不慣れな人もいるかもしれませんが、ぜひこの機会に体験してみてください。
例えば、自分なりのキーワードとしていきなり、問題点や興味あること なんて分類でもかまいませんが、生活のこと、お金のかかることなどでも良いです。
とりあえず、私は、短期的(に、かたが付く)なもの、中長期的なもので分けてみます。
この時、同じ内容が両方に入ってもいいですし、入らなければ分類を増やしてください。
短期的:
・本が山積み
・読みかけの本が増えてきた
・作成中のPGが何本かある。
・PGの中身が忘れそう
・メディアの整理ができていない
・メディアが山積み
・部屋が寒い
・洗い物がある
・欲しいものがいっぱい
長期的:
・就職がヤバイ
・復職がヤバイ
・残高がヤバイ
・睡眠治療がいまひとつうまくいかない
・朝起きれない
・夜眠れなくなってきた
・つくりたい商品アイディアがいっぱい
・つくりたい音楽がたまってきた
・つくりたい小説がたまってきた
・次回診察日が迫っているのに全然復職条件に届いていない
・自分のスキル低下がやばい
・欲しいものがいっぱい
かなり、ざっくりですが 欲しいものがいっぱい 以外は、どちらか一方に分類できました。
皆さんがこんなにうまくいく必要はありません。
必要なら分類を増やしてください。
ただ、細かすぎるのはダメです。
さて、DBでいえば続いて相関(?あれ?相関だっけ?連関だっけ?)です。
これは上の事例で言えば、A ができないとBができないなので、AゆえのB。つまり、AとBは関連している。
と、自分なりに関連図を書くものです。
マインドマップに近いですね。
が・・これはやりません。
今回私が分類した長期的なほうは無視します。
なぜかというと、優先度、順位付けの問題もありますが、A ゆえのB と考えるなら、いまの問題だと、
A は、これらすべての列挙した情報になります。
B は、それゆえに頭が情報を整理できずに何もしたくない。現象に陥っている可能性がある。
からです。
また、私の分類がミスったのですが、中長期と短期でやるとどうしてもAゆえのBであればA(短期)ゆえのB(長期的問題)がでてしまいますから・・・。
・・相変わらず、無茶苦茶な論理展開ですが、遠からず・・・ではないでしょうか。
この時点で、遠い・・人は、ここから先はやめたほうがいいです。
たぶん、それは原因を他に持っているか、いまの気持ちや体のレベルがそこまできていない可能性があります。
ムリはしないでください。
それか分類方法をもっと単純化してください。
例えば、お金がかかるもの、そうでないもの。とか。
(飛ぶ場合、次の ■見出し まで飛んでください。)
その前にひとつ作業します。
優先順位付けです。
気になるレベル・重要度が高いものを短期、長期それぞれで順位付けします。
ほぼ同じ順位というのもあるでしょうが、がんばってつけてみます。
1が最高で下に行けばいくほど数字が大きくなる。
振り終わりましたか?
話を戻しますと、A を短期、中長期的問題として書きました。
これらは、問題解決、発見手法における「なぜ?、どのような?なにが?」の部分といえます。
(あまり深く考えないでね・・)
優先順位の高いものをひとつ選び、これを戦略思考 のなにに置き換えます。
戦略思考とは、なにをやるか を決めるための思考です。
この なに が、今回のAです。
では、戦略的思考に必要な要素
・なぜやるか?
・なぜやらないか?
・そのために必要なものは?
の3つで考えてみる。
注意すべきは、なぜやるか。です。
A(列挙したもの)を満たすためでは、無限ループします。
まず最初に列挙した中長期的な問題と、短期的な問題を紐付けるためにこの連関をつけてみます。
例)
なにを → 本が山積み
なぜやるか → 積んであってじゃまだから。部屋が狭く感じて心に負担が生まれるから。
必要なもの → 本棚、整理して置ける場所
これって、無限ループしないようにするのはセンスなので、ちょっと説明しづらいですがループしないように別の理由でなぜやるかを探してください。
さて、これで問題点が明らかになりました。
え?
そう思う人は、読み返してみてください。
本棚 が必要です。が、どうやら無いようですね。
積んであってじゃまだから。なので、
本が山積み が、気になる問題のようです。
え?問題解決してたんだっけ??
違いますよね。
気になること、興味があることです。
例えば、興味があることでもよいのですが、要するに何が理由になっているか。を探すことは出来たはずです。
こうやって行くとどこかで同じ理由を抱えているものが出てきます。
それらを優先順位を高いほうへ振りなおしておいた紙さえあれば、いざヤル気がおきたときにもてあますことは無いと思います。
ヤル気がおきたときに興味も無いことはできませんし、興味があっても問題が大きすぎるとできませんからね。
いわゆる課題分割というヤツです。
え?ワークショップやらせてたのかぃ!?
って、怒る前に手が動いていたのならやる気がなくても出来たこと・・・。として、少し達成感というほうに目を向けませんか?
(別にだましたわけじゃないですが・・。)
そして、手は動かさず読んできた人は、どこかでこんな文章を読んだという記憶にとどめておくことだけでも何かの自信に繋がるかもしれません。
いまのだけで、
・問題解決手法
・問題発見手法
・DB化手法
・課題分割
・KJ法
・マインドマップ
などなど・・もう訳わからん用語を使う人のそれを実践したことになりますから。
そう考えると、なんか当たり前のことでしょ?
以下に自己啓発本、メンタルノウハウが ふーん な感じか。(苦笑)
(各種手法や、優先順位付けに関する方法の細かいところとかは色々ありますから、興味があれば調べてみてください。)
ま、とにかくこれほど本格的にやる必要はなくって、気になっていることを列挙。
もてあましたときや気持ちが上に向いたら、その中からひとつやってみると、結果、それが刺激になって次ができるようになる。
そんな気がするのです。
そして、重要なのはやらなければいけない。と、思わないことだと思います。
そのためには、半自動や強制力をうまく利用したり、こういった課題分割を使って取り組みやすくするのも重要なのだと思います。
それでもダメな人は、心を使いましょう。
私が良くやることですが、超短期的な課題の時には、ひとつの欲求を我慢してみるというのがあります。
わかりやすいのがトイレ。
トイレに行きたいのを我慢してほかの事をやろうとすると手っ取り早く済ませようとして、意外とアクション出来たりします。
そうやって、ほかのアクションをほかの欲求や理由を動機付けに使うのは良いと思います。
受験前の机掃除が得意な人はまさにこれでしょう♪■ 最後?に
途中から、わけのわからないワークになって済みませんでした。
別にこれといってこの記事が最後かは不明です。
追記するかもしれませんが、とりあえず締めないと・・。
何もしたくない というキーワードで検索してこちらへいらした方も、良かったらコメントに感想ややってみたいことなど何でもかまいませんので、書き込んでみてください。
といっても、この記事限定の話なのですが・・。
とにかくそれだけでもひとつ壁を越えたことになりませんか?
やってみた後とやる前では世界は違うかもしれません。
必要であればオートクラインでこのページ内を検索してみてください。
(左下のほうに検索エンジンがあります。)
なにもしたくない 時に出来ることを探していらっしゃる方が多いと思います。
また、何かしたいけどアクションに必要な心理的壁がWebとはいえ高い!という人も是非、ここのコメント欄で思うことでもずらずらと・・。
別に私がそれに対して何かアクションできるわけでもないですし、コメント返しもしないかもしれません。
(むしろ、難しい問題には簡単に踏み込んではいけないと考えます。)
ま、きらくにきらくに。
というのもちょっと、先日の無縁社会云々の話題が気になったもので・・。(あまりちゃんとみてませんが・・。)
知恵袋よりは気楽かな・・と。
では、では。
長文失礼しました。PR -
実は、復職を考えています。
全然、睡眠障害の状況は芳しくありませんが、お金の都合もあります。
ハローワークでは、「いまのままじゃむり。」といわれ、先日行った診察では、「ムリ。君は重症なのだよ?」といわれ・・。
とりあえず、1ヶ月様子見です。
(実は自分が重度な睡眠障害である認識はあまりない・・)
正直働きたいかというと、わからなくなってきた。
いいことだ♪
働きたくても働けないのだか・・じっくり考えればいいと思う。
とはいえ、気になるものは気になる。
ということで、転職フェアが始まるこの季節一発目はこれ。
えっと・・・ごめんなさい、書くのが遅れてしまった。
これ今日(29日 土曜)です。
受付は、17:30 まで、場所は秋葉原。
http://tenshoku.mynavi.jp/event/tokyo/110129/
気になる方は、ブログなんて読まずに行ってくださいね。
さてさて、ここからはちょっと思ったことです。
マイナビなので大した規模ではないし、あまり・・とわかってはいるのですが、それでも気づいたこと。
最高でも32歳が募集年齢上限のようでした。
つまり、私は上限オーバーで引っかかりました・・orz
金額は様々です。
700万@32歳もあれば、26歳400万もあります。
単純に計算しましょう。
通常のPGやSEならばバイトやハケンとして、時給1600円以上が相場でしょう。(@東京)
すると、1600円 x 8時間 x 20日 = 25万6千円(お、エンジニア的に良い数字w)
まぁ。。。10時間なら1600x10x20 = 32万円。
暮らせなくは無いかもしれませんが・・どうなんでしょう。
エンジニアがその金額で生活水準が満足していけるものかはかなり不安です。
10時間働けば年齢32歳として、歳 x 1万円ルールの適用範囲内でしょう。
ここから、住民税等々引かれて、手元は26万くらい?かな。
それぞれ年間換算で
25万6千円 x 12ヶ月 = 307万円。
32万 x 12ヶ月 = 384万円。
この時代あまりボーナスというものは期待しないからゼロ換算。
本来SE 32歳なら 32歳 x 20万 = 640万円 は必要だと思う。
もちろん、それは理想でそこを目指していくべきだという認識程度ではあるが。
あくまでも比例計算しやすい状態での話だが、結構妥当な数字がでてくるのが面白いね。
640万 - 384万 = 256万円(またキリがよいw)
つまり、256万円が理想とのギャップ額だ。
実際、400万円を下回る年収を32歳で貰うわけには行かないので、+100万としても156万円がギャップとなる。
就職してから、実績評価で年に50万上げるとして(結構大変だよ。)・・・やめた。
25万として、1年で25万円しか縮まらない。
逆に歳を重ねると20万x勤続年数であるべきことを考えれば 5万円 しか埋まらない。
156 / 5 = 31。
つまり、31年でようやく156万円のギャップが埋まる計算。
ここまでくるとこの計算ロジックが崩壊していることに気づく。
が、現実にありえるし、実際いまのまま就職するとそうなる。
これが仮に年50万昇給とした場合、156 / (50-20)= 4。
約四年でリカバリできる。
実際自分が就職するときはこんな感じだった。
やりたいことをやるために実績をすべて捨てるため、最初の給与はいつも低い。
特に最後の会社は毎年50万以上をベースアップさせてきた。
上記と同じ額を約2年でリカバリした。
果たして今の年齢、能力、社会情勢、経済でそんなことは可能だろうか。
しかも、今回は闇雲に努力したり出来ない可能性がある。
そう考えると最初からできるだけ高い金額で交渉をする必要がある。
・・・そして、もうひとつは金額にはこだわらずに生き方を改めるかだ。
(ごめん、時間がかかるのでここまで一旦投稿します。 Write:14:41)
とりあえず、給料は下げれば良いと言うわけではない。
これは少しわかってもらえたかもしれない。
とはいえ、そんな金額を出せるのか?という問題は残る。
まぁ。。それは会社規模との折衝でしょうね。
続いて、年齢の問題。
年齢の上限理由はいろいろある。
・伸び白がない
・扱いにくい
・無駄に高い
・他の社員に示しが付かない
などなど。
逆に強みはなんだろう
・一定スキルがある
・経験がある
・・・これくらいしか思いつかない・・。
実際には、この2つから生まれる安心感を与える効果という部分だと思うし、以前、私も同僚からそういわれた。(ぉい。終わってるジャンWW)
そう考えると、年齢を重ねて転職する機会やチャンスというのは本当はかなり少ないのかもしれない。
では、どうするか。
そりゃぁ・・その2つの強みを徹底して上げるしかないよね。
必要といわれるレベルではなく、必須といわれるレベルにまで昇華するべき。
「君がいないとダメ」ではなく、「君だけはいないとダメ」レベル?
改めて自分の立ち居地を見てみると(みなくても)、いつも自分は底辺を横移動していると思う。
スキルのピラミッド構造の底辺付近だ。
当然、沢山の同じレベルの人材がいる。
スキルピラミッドには重要な要素が入っていない。
年齢だ。
年齢=給料が高い
年齢=パワーがない
年齢=伸び白がない・将来性がない
この3要素を入れるとすでに逆ピラミッド(底辺のさらに下に広がる部分)に自分がいることに気づく。
例えばこんな感じ。
まぁ・・・かなりざっくりだが・・。
もちろん、これは私が考えている構造なのでどこかにある既出の構造ではないし、マイナス点があるだけでいきなり逆ピラミッドに行くというのも論理破綻している気がする。
けど、たぶん自分はこうイメージしている。
コミュニティに参加、発信しているかどうかが重点になっているのはスキル=戦力として考えた場合の話しなた目で、コミュ=すごいとか偉いと限定しているわけではないのでご注意を。
そして、私は今逆ピラミッドと正ピラミッドのど真ん中でふんばろうとしている感じになっている。
仮に減点なしで考え正ピラミッド構造のみだとしても、私は一番最下位にいるはずだ。
それがコミュどうこうではなく、業界的直感レベルであったとしても。
実はこの差を埋める気はない。
埋まるならもっと早く20代でその位置にいたはずなので、いまさらどうこしようとは考えない。
ちょっと分量を間違えたかもしれないが、最下位構造は横面積分結構なボリュームだ。
それが業界の大半だろうと思う。
自分の会社で考えてみれば良い。
誰かを基点にしていくと、結局こういったピラミッド的な分量があるはずだ。
そして、パレートの法則は経済だけではないと気づくのかもしれない。
何しろ会社や業界がその残りの底辺だけで標準形成していることになる。
すると・・底辺でもいいや・・と思えなくもない。(w)
だいぶ話がそれました。
つまり、何が言いたいかというと、元々その程度の価値しかない人間が年齢という減点を食らうわけです。
減点具合は、年齢 x Y ではないと思う。
年齢 x Y x 会社基準値 とのギャップ のようなもので、例えばギャップには年齢制限や平均年齢とのギャップ値 が入る。
そして、最後にそれらが規定値以内であるかで判断される。
これって年齢を重ねるとどんどん辛くなることをさしている。
つまり、残りの30年の勤労人生を考えて業界や職種を考え直す必要があるのだ。。
それは、減点法にしたときに急速に価値を無くさない業界や仕事、働き方を早く見つけなくてはいけないということを提示している。
ワークライフバランスについて、30年というスパンは想像ができない。
どちらかというと、今の働き方をどうするかに重点がある気がする。
どこでリタイアするか。
年齢なのか、資産額なのか、幸福感なのか。
まぁ・・それが絶望感ではないことだけはわかるし、そうならないためにどうするか・・・だろうな・・。
欧米の発想だが、定年ではなく資産というのはあるかもしれない。
あとは、やりたいことをやれば良い。
もちろん、資産を作るには踏み出すということをしなくてはいけない。
踏み出したくない人が多い日本では、やはり一定水準が高すぎてそれで満足できるという一面があるからなかなか難しいかもしれないけど・・。
それにしても、毎度 30歳過ぎても残りの勤続人生が30年あることに絶望する。
私の休職はそのことを考えての休職だったが、それでもこの数字は絶望的致死量だ。
むしろ、そこまできたら楽観論に転換するなど、開き直れるかもしれないし、そうすべきなのかも。
10年後、30年後。
世界や働き方はどうなっているのだろう・・・。 -
えっと・・実は以前の薬(メラトニン)、今回の薬(ロゼレム) を服用していて一貫して感じているのですが、
目が見えにくくなっている
という問題。
実際のところの副作用なのかはわかりませんが、ずっと気になっています。
最近は、結構しんどくなってきまして。
右目はちゃんと捕らえていない気がします。
以前、眼科に行ったときにはドライアイといわれてしまい、それっきり目薬だけさしてますが、きくわけも無く。
結構、つらいです。
休職したときと同様に果たして命や人生を掛けて睡眠障害は直すべきものなのなのだろうか・・。
と、悩むことがあります。
いまでも不安です。
睡眠障害のほうの先生には何度も言っていますし、日誌にも毎回のように気になると書いているのですが、さっぱりスルーされている現状。
とある先生には、出す薬が患者にどういう副作用をもたらしているかについては、処方した医師が責任を持つべき。といわれますし、睡眠障害の先生には、そういう副作用は上がっていないといわれ、気になるなら眼科に行ってくださいといわれ、眼科ではその薬のコトはわからないからといわれ・・。
SEにとっては、視力ってかなり重要な要素だったりすると思うのです。
指、目 この二つどちらかが不自由になったら相応の減収や判断を迫られると思っているくらいです。
副作用じゃないの?っていうのをこういう一個人の判断でいうのは危険ですから、このブログを読んでもそうなのか!と、信じないでください。
ただ、私は他にもこういった症状がある人がいるのならその話を伺ってみたい。
そして、解決策や医師へのメッセージに繋げたい・・そう思う次第。
それくらい切実に見えにくい状況になってきました。
ドクター難民にはなりたくない・・だけど、それでもドクターは何処まで信頼されるべき行動を取るかはわからない。
なんだかやりきれない気持ちが付きまといます。 -
最近、睡眠日誌を記入することすら億劫というか、何もヤル気が起きません。
ただただTVを見て、食事をして、眠る。
これだけです。
12月が近づき、復職のタイミング的には適さない。
しかし、最近は薬の影響か、花粉症かわからないが1月ほど9時前後に起き、24時前に寝ている。
余計に腹立たしく、なにかがおかしい。
復職への不安が大きくなっている一方、残高も減ってきました。
PGすら興味も無く、もっと上流工程にいたっては、気力がなく。
プロセス開発にすら着手できない。
復職についてスキル面でも不安が大きくなってきた。
果たして自分のスキルで現場に必要とされるもの。通用するものはあっただろうか・・。
残念ながら、ない。
かといって、仕事に向けたなにかをできるわけではない・・。
悪循環。
まずは・・・。
部屋を掃除しようかな・・。
それで動いた気分になれればまた明日が発展するかもしれない。
今日がダメなら明日もダメ。
今日が良いなら、明日は良くなるかもしれない。
昨日より今日がよければそれで踏み出せる。
今日はひとつブログを書いてみた。
これだけで心は満足かもしれない。
そろそろ復職に向けた本格的な悩みが現実味を帯びてきたのかもしれない。
さぁ。戦おう!そして、絶対に乗り越える。
自信ではなく、必然だ。 -
昨日よりも体が動く、気分がノッテイル、意識が明瞭である。
そういう日は、昨日と同じことをすればいいし、昨日以上のことをしてもよい。
昨日と同じく気分がノラナイ。
そういう日は、昨日と同じことをすればいいし、昨日以上のこおとをしてもよい。
昨日よりも気分がノラナイ。
そういう日は、昨日と同じことだけすればいいし、何もしなくてもいいかもしれない。
気持ちは常に上げていくのが良いのかもしれないし、維持し続けるのが良いのかもしれない。
けどそれは、仕事をしていないときの話。
働く人は大変だろう。
でも、働けないときは、気持ちを上げてはいけないと思っている。
楽しみすぎたり、はしゃぎすぎたり。
気持ちを上げすぎず下げすぎず常に平均して時を待つ。
そう感じた。
そうしないと長期の休職は乗り切れないはずだ・・。